機関誌バックナンバー索引

1993年2月発行(24号)~2004年6月発行(94号)の機関誌の掲載内容を、項目別に抜粋した目次案内リストです。


目次


ハテナ体験と情報

ページ タイトル&内容 投稿者
25 4 薬の中和(精神分裂症薬使用の報告) 読者
27 48 ハテナからのお願い(私に訴えてください。)
34 44 ハテナ君からのメッセージ 読者
44 59 ハテナと付き合う方法(想念を中和する。その他)
41 50 ハテナについての質問・回答エリーナ
(ハテナ使用者が多重人格になったのはなぜ?)
48 2 ハテナの性能について(頭痛は神経細胞の組み換え)
51 18 ハテナが来てからの毒だし 読者
54 8 重度エネルギー障害者用ハテナ
54 24 ハテナがきてからの本当の自分 読者
62 25 ハテナと地球賛歌 読者
62 25 ビバ 私の選んだ人生 読者
74 20 旅の途中で 読者
79 28 ハテナの謎ははてな(ハテナ実験報告) 読者
80 16 ハテナちゃんについて ハテナは人の意識を一気に上昇させる強い力がある。
88 17 センターでの日々 ハテナの対話 読者
89 66 ハテナに頼りハテナに求めて 読者
90 7 ハテナとの被災体験 読者
90 63 ハテナに頼りハテナに求めて 読者
91 26 ハテナに頼りハテナに求めて 読者
92 427 ハテナに頼りハテナに求めて 読者


神々と宇宙人からのメッセージ

ページ タイトル&内容
25 61 アストラル体の説明(意識の解説)
25 67 絶対絶命について: 絶対絶命の状態では、感情の嘘、善悪判断が消える。
27 6 動物界の弱肉強食は自然の摂理。
27 16 これからの時代、表層意識の下に潜む潜在意識が浮上。
27 58 無言の言 :人間が常々考え、考えていることがいかにナンセンスか。
27 62 レベルの歌声:すべては懐かしき太古の記憶に過ぎない
27 65 心象電波 
27 66 創造の法則 :疑なくば真、直ちに現われ、疑とうざければ真、はるかに遠退く。
28 49 レベルの詩 :沈黙の黄金について。
28 51 コミュニケーションについて:人間関係の苦痛について熟考し、よく学べ。
28 55 無言の言 :遺伝子に記憶されたパターンに頼らずに生きよ。
28 58 依存するなとは何かについて:刺激に対する善悪判断(想念)を生かしきる。
28 62 善と悪: 善を求め、あくを排除する愚行から離れる。
28 64 善と悪・パート :条件により善と悪は変化することを熟考せよ。
29 31 宇宙にはエネルギーと波動しかない。
29 57 レベルの詩 :あなたの不安・恐怖の背後には一千億 × 一千億の宇宙がある。
29 61 日常の美について :平凡な挨拶に宇宙の喜びを感じる。
29 64 無言の言 :競争原理を超えた原理とは?
30 59 無言の言 :頭の中10cmで考えず、中心に納めることが真の理解への道。
30 63 想念のシステムと経済のシステムは似ている。
30 66 レベルの詩 :心が揺れても、創造という揺ぎ無い命の根が存在している。
31 56 観ていることは、熱くもなければ冷たくもない。
31 60 レベルの詩 :悩むときは太陽の光を一杯浴びるような姿で悩め。
31 62 無言の言 :進化とは、交わりである。
31 67 無言の言についての解説:有限の自分を理解することが無限への道。
32 32 臨死体験は覚醒のチャンス。
32 47 レベルの詩 :求める人とは、今を粗末にする人。
32 54 心の雑草(想念)は、ただ刈り取れ。そして新しい畑を耕せ。
32 61 自己想起は観ていることではない(力点が自分にあるため)
32 63 観ていることは考えることではない(観ているときは判断がない)
32 64 苦悩は創造可能だが、真実の光は願っても創造できない。 
32 69 古神道を散歩する。(天御中主について)
33 33 悩むには、悩むだけの能力が必要である。
33 35 レベルの詩 :全ての視聴覚が閉じた闇の中、人間は創造と一体化している。
33 40 創造のまなざし: 人間は創造なくして1秒足りとも生きていられない。
33 42 光真人を見つめる :囚われの無い人とは、幅広く自分を見つめていける人。
33 43 個人の幸せを求め続けるあなたへ:個への囚われを観察し尽くすことが重要。
33 47 招かれた意識 (チャネリングによる問答)
33 50 招かれた意識 (チャネリングによる問答)
34 6 無言の言 :天の前で人間は丸裸である。
34 53 レベルの詩 :「全て」と溶け合うためには杖を捨てること。
34 57 自己認識のパスポート :自分の知る世界がいかに不確かで危ないかを知れ。
34 62 青い空 :宇宙意識とは、創造を絶する恐怖の世界である。
35 12 洗脳と「自立の手伝い」の違い。
35 58 開かれた意識 :(肉体浄化のための誘導瞑想)
35 59 無言の言 :一瞬一瞬、無数の反応に愛を感じること。
36 46 現実をコントロールしようとするのは愛=万物との一体感に反する行為
36 47 FUJI日本の会員には、精神世界の夢遊病者が多数存在する。
36 48 自己覚醒とは、自分に対する制限を体感すること。
36 52 瞑想とはなにか:見守り続けることで観照者が定着し、変容が起こる。 
36 56 レベルの詩 :自分が常に衣食住に中心をおいていることを把握せよ。  
36 60 風船 :風船に心を奪われ、そこに中心を置いていることに気づいたらゲーム終了。 
36 63 無言の言 :自分を踏み台にして自分を育てキラキラ星のように輝け。 
37 26 地球の真実の歴史について。
37 32 人間の多次元的構造: 人間を構成する多次元体。
37 43 人間の本質は光であり、神そのものである。
37 47 オウム事件について。
37 47 宇宙は創造の「屁」から生まれた。
37 48 光のあたった部分(現実)をしっかり生きることで闇(未来)への道が開ける。 
37 52 日本の歴史と意義。
37 57 低周波の音の正体。妖精について。
37 61 日本の重要性について。
37 62 書物自体がメッセージの波動を放つ。チャクラの機能について。
37 63 反発心の根源にあるエネルギーを、愛に変換する。
38 45 霊的教義の食べ方 その1 :思いを実現させる方法。
38 47 霊的教義の食べ方 その2 :DNAの根源情報にアクセスする方法
38 53 今後の様相について
38 27 天使について
38 50 鳥族と龍族について
38 64 地の中心へ : 地龍、金龍との出会い
39 18 未来、パラレルワールドについて
39 20 爬虫類族と鳥族について
39 29 鳳凰意識とコノハナ意識について
39 32 思考と行動の修正により現実を変化させ、真実を体感していく。
39 35 邪教の普及を、危惧する意識の裏にあるものは ?
39 36 万物との体感について
39 39 未来生と話す未来の地球
39 40 アセンションの成功のためには、見本となる人達が必要。 
39 42 寿命について :ハイアーセルフとは ?
39 45 中心に納めるとは ?:理屈抜きで体感すること。
39 46 愛について
39 53 思考が現実を創造するという現実を徹底的に肉体化すること。
39 54 意識の広がりを極限まで体験した意識体は、星の親となる
39 56 感情を通じて、さまざまな世界にアクセスできる。
39 57 宇宙の多次元構造は周波数の違いによる。
39 61 時間の壁 :種々の制限の枠から飛び出せ。
39 63 洗礼 : 自分の現実を厳しく見つめているか ?
39 65 コノハナサクヤヒメについて 
39 70 大みそぎの目的、天皇のあり方
40 20 病の人や死者のためのメッセージ :
40 29 人口受精と体外受精について
40 31 宇宙を構成する粒子の話
40 32 創造神とは?
40 33 三種の神器とは?
40 34 体内の光発生器について。
40 35 半霊、半物質について
40 35 家全壊の夢が暗示するもの
40 35 産土神とは?
40 35 同じ神に、多数の名称がある理由
40 36 無限について :無限を知るには有限を知り尽くすこと。 
40 38 銀河神について
40 38 創造神について
40 40 人間=神ではないのか?
40 40 神界での婚姻について
40 41 女神について
40 43 感情を研ぎ澄ます訓練
40 44 大みそぎを迎える心構え
40 44 目覚め、覚醒の定義
40 46 大みそぎって、本当にあるのか?
40 18 12種の龍神と、その役割について
40 50 太陽の光が強くなったのは? :左回りは分解・拡散、右回りは凝縮・圧縮。
40 51 麻原について :宗教離れの促進に貢献。
40 52 グレイについて
40 53 地龍、龍神、龍王の違いについて
40 54 日本の神々の苦労について。
40 56 目覚めの波動を伝えよ。
40 58 九尾の狐について
40 60 地龍との結婚、出産について
41 44 自我というものについて :創造たる自分を知るには全てを肯定すること。
41 46 自己信頼について: メッセージの肉体化により、判断力強化のコードが確立
41 47 自己の認識が正しいのかどうか? 体感とは ?
41 48 神々ならば肉体化するもしないも自由ですか ?
41 48 神界のトカゲ族とはなんですか?
41 48 今、釈迦は何を考えていますか?
41 50 大神の御子について
41 52 人間の傲慢さに対処するには、常に気付いているしかない。
41 57 次元上昇について :肉体はすかすかになりつつある。
41 58 自然淘汰の法則は人間も例外ではない。
41 62 ハイヤーセルフ、守護霊、指導霊の違いについて。
42 13 菊理姫について :育て成長させる力を司る。
42 22 これから教育と癒しに携わる者が増える
42 24 あれこれ悩まず、全てに感謝し、即行動。
42 25 多様性を理解することで統一に至る。
42 42 霊的教義の食べ方 その3 :潜在意識と健在意識の融合により、愛を体現。


 

話の玉手箱(いろいろな話が詰まっています)

ページ タイトル&内 容
42 43 葛藤について :未解決,未消化の想念が清算を求めて蘇る。
42 46 秘境の心理学』について
42 48 真の自信について :自己不振、自己嫌悪は他人に自己を投影することに由来。
42 52 月の色の変化 :赤く見えるのは、大気の質の変化による。
42 53 鳥のエネルギーについて :鳥の羽根1枚を観察するだけで宇宙の歴史が判る。
42 55 0-157現象について
42 57 神に個人名はあるのか? :
42 64 生き霊とアストラル意識のちがいについて :生き霊はインナーチャイルド
43 51 観音について
43 53 菜食主義は望ましいが・・・・・
43 53 チャネリング、ヒーリング時のオーラの色。
44 29 愛とは、対象の目的が何であろうと,そこに一体感を感じること。
44 33 ハイヤーセルフとは情報プログラムであり、これを自我が消化すると一新される。
44 34 昇に伴うエネルギー障害について
44 35 宇宙存在の地球への関与、神々との関係について。
44 60 封印の意味について :日本各地の神社が地殻変動を封じている。
45 31 愛とは既に存在するもの。内側を深く見つめて行けば、最後に愛の源泉に辿り着く
45 33 心とは、人の頭を通リ過ぎていく旅人のようなもの。
45 34 愛は光。闇もまた光。光も闇も一体。
45 57 欠点とは自ら封印した部分のこと。これを解き、修正して行けば完全な御霊になる。
45 58 理解とは想念にすぎない。気付きとは覚醒である。
45 61 地球からのメッセージ
46 24 フォトンベルトに関して
46 60 依存とは条件(判断)付きの愛のこと。
46 63 自称・精神世界を学んでいる者へ :真剣に自分の現実に取り組め。
46 65 葛藤する人間は憑依されやすい。
48 2 強制・脅迫・警告・アドバイスの違い
48 19 内なる珠に気付き、これを磨け。
48 38 ある情報に対する不安・疑念はエゴの産物。保留が望ましい。
48 41 神社参拝のおり、イメージで頂くお宝の意味。
48 35 愛の光に触れた霊は一瞬にして浄化される。
48 35 憑依現象のほとんどが、責任逃れや、現実逃避に起因する。
48 66 人の道には始点も終点もない。常にその円(光)の中心にとどまれ。
48 67 安易な同情が憑依を招く。
49 1 ムー・日本の歴史。2015年までのタイムスケジュール 
49 7 神々の言葉
50 1 何を中心にしているかに気付く方法が想念観察。
50 56 杖にしているものを次々に取り外す方向で現実が動く。
50 59 日本の神々は宇宙創造・進化に関して経験豊かなマスター的存在。
50 60 人間の意識の構造について : 7つのチャクラに対応する多層構造・
51 1 各人が自身の浄化を体験し、 その意識の集合を持って地球を大転換。
51 34 機関紙は日常生活での実践ヒントを満載している。
53 1 エネルギーアップと災害について : 肉体に蓄積された想念物質は血に貯まる。
53 3 エネルギーの性質について : フォトンの浄化作用
53 4 自分の意識や思考の曖昧さに気付いた者は、 理屈・理論には頼らない
54 4 大地震は大地のツボで起きている。
54 66 高速振動=くっろいで落ち着いた状態
54 68 くつろぐとは、強烈に気付き続けること。
55 2 地球の離陸のショックに耐えられるか。
55 56 何故心を軽くするのか? :光を体内エネルギーとして変換する能力を養成中。
56 61 言葉よりも行動
57 61 リバイバルチャネリング1 :マイヤー著「精神」より。
57 64 リバイバルチャネリング2 :思考に疲れ呆てて初めて古い殻から脱皮できる。
57 66 FUJI日本は、悪霊からのメッセージを受信しているのでは?
57 69 無意味な想念を体験し、その意味を燃焼し尽くすことが重要。
58 60 個が際限無く分離・消滅すると、創造への統合が実現不能に。
58 62 今の時代、、一度つまずいたら一瞬で底まで落ちる。
59 43 完全な素の状態では、全想念・現象が、全体の一部として知覚される
59 45 想念を制御できないと心底自覚すると、創造からの光が流れ始める
59 49 欠点の目立つ者ほど、反転した時、大きな自覚のエネルギーを出す。
60 67 多くの意識体の協カなくば、“自然然と”と事が運ぶことはない
61 62 人間の想念が創造に衝撃を与え、それが意味の形で、マスター達にフィードバックされる。
61 65 光の家族とは、過去世の大罪の記憶を封印した禊族のこと。
62 66 日本全体の不満・憎悪の想念が、思春期の世代に集中、現象化。
63 61 意識の中和化によって現われる真我の目は、一瞬で物事の本質を知覚する
64 62 様々なバージョンの現実を、試行錯誤しつつ繰り返し、好転させていく
64 65 災害予想図・(九州、四国)
65 69 災害予想図・(近畿、中部)
66 67 災害予想図・(関東、東北)
66 57 自己主張せず、曖昧を好む点は新時代の進歩的側面。
66 69 災害予想図・(北海遣)
71 61 真我の光には無限の可能性があり、周囲は黙っていても癒される。
74 26 堂々巡りにはまっているようでも螺旋上に進化。
74 35 地球の夜明けは近い !
74 39 創造は振動に由来する波の揺らめきを観察するのみ。
74 43 リジー=翼竜は、本来遺伝子の血統を守る目的で創造された。
76 52 悪魔からのメツセージ :悪魔とは、人間が避けてきた陰の側面にすぎない。
77 60 地球人をそのままで宇宙人にしてしまう。
83 53 奇想天外な・・・・・・
83 57 霊界の構造
86 30 時間がない
91 2 異次元からのメッセージ
92 2 異次元からのメッセージ(2)
93 2 異次元からのメッセージ(3) 
94 2 異次元からのメッセージ(4) 
94 45 ニューヨーク便り 催眠セッションなど。
94 69 歓光マップをつくりませんか?


神々と宇宙人からのメッセージ II

タイトル&内 容
25 61 アストラル体の説明(意識の解説)
25 67 絶対絶命について:絶対絶命の状態では、感情の嘘、善悪判断が消える。 
27 6 動物界の弱肉強食は自然の摂理。
27 16 これからの時代、 表層意識の下に潜む潜在意識が浮上する
27 58 無言の言 :人間が常々考え、考えていることがいかにナンセンスか。
27 62 レベルの歌声 :すべては懐かしき太古の記憶に過ぎない。
27 65 心象電波 
27 66 創造の法則 :疑なくば、真、直ちに現われ、疑とうざければ、真、はるかに遠退く。 
28 49 レベルの詩 :沈黙の黄金について。
28 51 コミュニケーションについて:人間関係の苦痛について熟考し、よく学べ。
28 55 無言の言 :遺伝子に記憶されたパターンに頼らずに生きよ。
28 58 依存するなとは何かについて:刺激に対する善悪判断(想念)を生かしきる。
28 62 善と悪: 善を求め、あくを排除する愚行から離れる。
28 64 善と悪: 条件により善と悪は変化することを熟考せよ。
29 31 宇宙にはエネルギーと波動しかない。
29 57 レベルの詩 :あなたの不安・恐怖の背後には、一千億 X 一千億の宇宙がある。
29 61 日常の美について :平凡な挨拶に宇宙の喜びを感じる。
29 64 無言の言 :競争原理を超えた原理とは?
30 59 無言の言 :頭の中10cmで考えず、中心に納めることが真の理解への道。
30 63 想念のシステムと経済のシステムは似ている。
30 66 レベルの詩 :心が揺れても、創造という揺ぎ無い命の根が存在している。 
31 56 観ていることは、熱くもなければ冷たくもない。
31 60 レベルの詩 :悩むときは、太陽の光を一杯浴びるような姿で悩め。
31 62 無言の言 :進化とは交わりである。
31 67 無言の言についての開設:有限の自分を理解することが無限への道。
32 32 臨死体験は覚醒のチャンス。
32 47 レベルの詩 :求める人とは、今を粗末にする人。
32 54 心の雑草(想念)は、ただ刈り取れ。そして新しい畑を耕せ。
32 61 自己想起は、観ていることではない(力点が自分にあるため)
32 63 観ていることは考えることではない(観ているときは判断がない)
32 64 苦悩は創造可能だが、真実の光は、願っても創造できない。
32 69 古神道を散歩する。(天御中主について)
33 33 悩むには悩むだけの能力が必要である。
33 35 レベルの詩 :全ての視聴覚が閉じた闇の中、人間は創造と一体化している。
33 40 創造のまなざし: 人間は、創造なくして1秒足りとも生きていられない。 
33 42 光真人を見つめる :囚われの無い人とは、幅広く自分を見つめていける人。 
33 43 個人の幸せを求め続けるあなたへ:個への囚われを観察し尽くすことが重要。
33 47 招かれた意識 (チャネリングによる問答)
33 50 招かれた意識 (チャネリングによる問答)
34 6 無言の言 :天の前で、人間は丸裸である。
34 53 レベルの詩 :「全て」と溶け合うためには杖を捨てること。
34 57 自己認識のパスポート :自分の知る世界がいかに不確かで危ないかを知れ。 
34 62 青い空 :宇宙意識とは、創造を絶する恐怖の世界である。
35 12 洗脳と「自立の手伝い」の違い。
35 58 開かれた意識 :(肉体浄化のための誘導瞑想)
35 59 無言の言 :一瞬一瞬、無数の反応に愛を感じること。 
36 46 現実をコントロールしようとするのは愛=万物との一体感に反する行為
36 47 FUJI日本の会員には、精神世界の夢遊病者が多数存在する。
36 48 自己覚醒とは、自分に対する制限を体感すること。
36 52 瞑想とはなにか:見守り続けることで、観照者が定着し、変容が起こる。
36 56 レベルの詩 :自分が常に衣食住に中心をおいていることを把握せよ。
36 60 風船 :風船に心を奪われ、そこに中心を置いていることに気づいたらゲーム終了。 
37 63 無言の言 :自分を踏み台にして自分を育て、キラキラ星のように輝け。
37 26 地球の真実の歴史について。
37 32 人間の多次元的構造: 人間を構成する多次元体。
37 43 人間の本質は光であり、神そのものである。
37 47 オウム事件について。
37 47 宇宙は創造の「屁」から生まれた。
37 48 光のあたった部分(現実)を、しっかり生きることで闇(未来)への道が開ける


 

霊界インタビュー故人との対話

この対話は、FUJI日本のチャネラーとして派遣されたN彦さんに、アメノウズメ尊が霊人(故人)逹との仲を仲介して下さり、インタビューが実現したものです。 2004年1月には、一昨年他界した音楽家・宮下富美夫氏からテレパシーが入り、現在アマテカラス星に転生しており、石原裕次郎氏と一緒でとても嬉しい・・と伝えてきました。
生前は金儲けに走りとても苦しかったとも言っていました。
生前の生活は知りませんので、本当かどうかFUJI日本では判断できませんので、皆さんでお楽しみ頂ければ幸いです。



ページ 対話の相手(インタビュアー/N彦)
42 50 ジョン・レノン(音楽家・ビートルズ)
44 53 魯山人(陶芸家・料理人)
44 54 三島由紀夫(作家)
44 56 アイルトン・セナ(レーサー)
45 1 ノア (聖書に出てくる箱船の主)
46 56 ガンジー(インド建国の父。聖者・首相)
48 45 ジョン・F・ケネディ(暗殺されたアメリカ大統領)
48 47 ジャクリーン・ケネディ(上記の夫人)
48 49 ダイアナ妃  (イギリス皇太子妃)
48 51 マザー・テレサ(修道女・ノーベル平和賞受賞)
50 63 与謝蕪村 (俳人)
50 64 昭和天皇 
50 65 本田宗一郎 (ホンダの創始者)
51 68 尾崎 豊 (ミュージシャン) 
51 69 坂本龍馬  (江戸末期の改革家)
52 61 ヘレン・ケラー(三重苦を乗り越えた奇跡の人)
52 62 松尾芭蕉 (俳人)
52 63 マッカ一サー(対日占領軍の最高司令官)
53 62 スウェデンボルグ(超能力者)
53 63 出口王仁三郎 (宗教家)
53 64 手塚治虫 (漫画作家)
53 67 平賀源内 (江戸中期の戯作者・本草学者)
54 63 戦没者の声
54 63 五井昌久 (宗教家)
54 65 モーツァルト(神童と呼ばれた大作曲家)
55 65 清少納言
55 66 黒沢明 (映画監督)
56 64 田中角栄 (首相)
56 65 笹川良一 (財界・政界のドンと言われた人)
56 68 明治天皇
57 58 与謝野晶子(歌人・作家) 
57 60 横溝正史  (小説作家)
58 49 パブロ・ピカソ (20世紀最大の画家)
58 50 勝海舟
58 51 オードリー・ヘップバーン(女優)
58 53 アインシュタイン(20世紀最大の理論物理学者)
58 53 湯川秀樹 (ノーベル賞受賞科学者)
58 57 安藤広重 (浮世絵師) 
59 51 岡本太郎 (画家)
59 52 ナポレオン (軍人から皇帝になった英雄)
59 55 宮本武蔵 (武術家・剣客)
59 58 太宰 治 (作家・多摩川浄水で心中)
59 59 横山大観 (日本画家)
59 61 松下幸之助 (松下電器創始者)
59 64 仏陀 (仏教をひらいた聖人)
59 68 仏陀Ⅱ  
60 49 ウガヤフキアエズ(古代日本の天皇発祥の神?) 
60 51 西太后(中国の最後の女帝)
60 52 故・ヨハネパウロ2世 (バチカンの最高
60 54 チトー大統領 (ユーゴスラビア大統領)
60 56 アドルフ・ヒトラー(ナチス・ドイツの独裁者)
60 58 司馬遼太郎 (作家)
60 60 楊貴妃 (玄宗皇帝の側室・傾国の美女)
60 62 寺山修司 (作家)
60 64 中村天風 (宗教家)
61 51 エドガー・ケーシー(チャネリングの先駆者)
61 53 ジャンヌ・ダルク(14世紀・国を救った聖少女)
60 55 マリー・アントワネット(国王・ルイ16世の妃)
60 56 宮沢賢治(作家)
60 58 スタンリー・キューブリック(映画監督)
62 56 山本五十六、乃木希典、東郷平八郎(軍人)
62 55 織田信長、豊臣秀吉、徳川家康(戦国時代の武将)
62 62 大石内蔵助、浅野内匠頭、吉良上野介
63 63 石森章太郎(漫画家)
63 65 石原裕次郎、美空ひばり(俳優・歌手)
63 67 カール・マルクス(資本論の提唱者)
63 68 夏目漱石(作家)
65 59 田中角栄、吉田茂、坂本九、マッカーサー
65 63 ソクラテス(対話で真実を語った哲学者・悪法も法)
66 59 プラトン(紀元前・ソクラテスに学んだ哲学者) 
66 60 ビンセント・ファン・ゴッホ(後期印象派の大画家)
66 63 始皇帝 (万里の長城を作った、中国の最初の皇帝)
67 58 フロイト、ユング(精神分析学をはじめた精神科医 ) 
67 62 道元禅師(鎌倉初期の禅僧・日本曹洞宗の開祖)
68 67 ルドルフ・シュタイナー(神智学者)
69 61 福沢諭吉 (学問の理念と理想を提唱した人)
69 64 ロバート・モンロー(体外離脱体験者)
69 67 一休(頓智の人)
70 57 ロバート・モンロー II(体外離脱の体験者)
70 62 川端康成(ノーベル賞作家)
71 65 藤本みどり(読者)
72 67 小渕恵三(日本の首相)
73 51 坂本弁護士(オーム事件に関連して殺害された)
75 68 皇太后 良子(昭和天皇の妃)
77 68 石原裕次郎 II(俳優)
79 48 Xジャパン・ヒデ(ロックバンドのメンバー)
81 66 老子(道教をはじめた人)
85 57 菅原道真 公(学問の神様・政治改革案で冤罪)
86 60 佐藤栄作(首相)
87 64 西郷隆盛(明治維新・薩摩の最高責任者)

故人との対話は、西郷(さいご)さんで、最後(さいご)になりました。宇宙の人のユーモアでしょうか?

  

編集部



酵素風呂と酵素菌について

ページ 内 容
24 68 酵素バクテリアの働きについて/エリーナ
27 24 酵素バクテリアの働きについて/編集部
36 68 酵素温浴の効果について/エリーナ
37 15 酵素温浴体験(高血圧・35日間連続)/読者
71 31 酵素の気持ち(酵素との対話)
75 40 酵素の気持ち(酵素との対話)
76 23 酵素温浴で病気(肺がん・食道がん)を克服した半年間/読者
76 46 遺伝子を変える想念観察/菊池
80 2 近ずくデストロイヤー/菊池・大竹
83 45 酵素風呂便り  菊池・大竹
84 37 酵素風呂情報 各地
85 17 このはな健康酵素村から (前立腺がんの1例)菊池
94 41 お腹の赤ちゃんと酵素さん。羊水の濁りをとる。


 

肉体浄化・ヒーリング

ページ 内 容
26 17 目の緊張を取り除く方法
30 18 意識・想念に働きかけることで病気は治る。
33 67 特効薬のお知らせ・炎症用湿布薬・入浴剤・化膿止めの作り方
35 58 開かれた意識 肉体浄化のための誘導瞑想
35 70 エネルギー障害で体のあちこちがテンヤワンヤ
39 59 エレナ エゴ体の浄化方法
39 66 アニュターコマンド 肉体・自我浄化について
42 53 浄化エクササイズ 想念の汗を燃やす。
43 54 ヒーリングについて(観音)
43 61 気持ちのよい眠りを作り出そう(光の瞑想)
46 70 ヒーリングのやり方
49 18 ヒーリングは本質の自分と出会うための方法
50 22 本人の依頼なしに、憑依を告げるヒーラーには注意すること。
57 30 チャクラを貫通させる15分の体操(菊池)
62 70 タバコをやめたい方へ意識化・先延ばし・刷り込みの3方法
70 9 病気の原因はひとえに感謝不足
71 27 病気と精神の関連性について(菊池)